沿革
| 1976年12月 | 坂城町中之条にてシール片山(個人)創業 シール印刷を開始 |
| 1978年2月 | 上田市諏訪形496-1に工場移転 |
| 1980年4月 | スクリーン印刷部門を新設 上田市諏訪形660-2に第二工場として開設 |
| 1982年4月 | 有限会社シール片山を設立、資本金450万円とする |
| 1984年5月 | 上田市諏訪形1712-1に新工場を建設 |
| 1986年4月 | 組織を改正し、株式会社シール片山を設立資本金を900万円に増資 |
| 1990年1月 | 第二工場建設を決定 |
| 1990年2月 | カード事業部を新設 |
| 1990年5月 | 第二工場完成 |
| 1995年6月 | 資本金1000万円に増資 |
| 1998年5月 | 間欠凸輪転機導入 |
| 2000年5月 | 製版用デジタル設備導入 |
| 2001年3月 | ロール全自動抜き機導入 |
| 2004年11月 | 間欠オフセット輪転機導入 |
| 2005年12月 | イメージセッター導入 |
| 2008年5月 | Adobe CS3 導入 |
| 2008年10月 | グリーンプリンティング認定制度取得 |
| 2009年9月 | (社)日本印刷産業連合会 奨励賞を受賞 |

